| 投稿元記事: 返信:手放した家の漏水 投稿者:名無し 2006年10月20日(金) 23時58分07秒 水道管の材質(管種)によって寿命も様々です。漏水箇所を見つける費用および修繕費用と新規に水道管を引きなおす費用とでは可能性の低い例外を除き後者が多額になります。ただし長いメで考慮した場合、割高になるケースもあり前者が結果的に少額になるケースも否定できません。今回スレ主のケース場合は、老朽化した給水管改修工事の責任負担は売買契約条項により2ヶ月以内に限りとのことなので修繕費用を安くあげるか否かという観点から申しますと前者の選択が賢明なのではと思います。『手放した家』売却後の買主とのトラブルにつきましては自己責任で(´V’)-☆ 追伸・・・前者目安については何社か合い見積もりをとり検討して下さい。 |