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こころのとびら
  こころのとびらBBS ひとりじゃない、心支える仲間がいる

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ナオミさん 投稿者:ヒロミ
  2008年04月18日(金) 15時52分47秒

  お子さんがパワーの源ですね。
  
  先日のアル症のテレビでも西原理恵子さんもご主人と離婚しています。やはり小さな2人のお子さんが居たそうです。ご主人が酔って寝てる間に漫画家としての仕事をやり生計をたて、ご主人が起きている時には酔っての暴言・暴力から子供を守る生活にとことん疲れてしまったそうです。こう言ってました『あの時は、海の上の難破船で私には両方を救えることは不可能だった。おのずと子供達の手だけは必死につかんでいた』ような感じだったそうです。
  
  ナオミさんが今回起こした行動に対して、ご主人がどんな反応を示すかに惑わされないようにして下さい。アル症には中途半端は良くないのです。つけあがらせるだけです。
  
  でも今回のことで、もしご主人にアル症から本当に回復しなければという意識が芽生えたなら大切にしてあげて下さい。嘘の演技に騙されてはダメですよ。
  
  お子さんのパワーって結構すごいので何かのきっかけになるといいですね。私は主人との子供がないので、良かったと思う反面味方が欲しかったと思うこともあります。
  
  今回はナオミさんの意志の強さが伝わってきます。前に進んでいきましょうね。応援しています。
  
  私の方は田植えの準備に入っています。先日は義母と二人で苗箱の消毒をしました。来週から苗箱に土を入れる作業をします。700枚の箱に土を入れます。田植えの時期が近づくと段々元気が出てきます。
  花の種まきもマンションでコツコツと進めています。今年はアルバイトもしているし、時間もないし、今までの花畑は区画整理ですっかり道路となってしまったので花作りは断念しようと思ったのですが、義父が新たな場所に花畑用としてトラクターを掛けてくれました。うっ・・これが結構広い。義父『またこれで花が植えられるだろう。』ですって。と言う訳で、今年も3000本位の花が植えられたらと思っています。すでに400本位は育苗中です。
  
  主人・・・?相変わらずアル症進行中です。今日もこの雨の中、独り言を言いながらバケツで何杯も庭に水まきしてました。


がんばってください。 投稿者:まい
  2008年04月17日(木) 20時00分46秒

  よく行動できましたね。
  すごいです。お嬢さんとも話せてよかったですね。
  ナオミさんの周り、みんな味方のように見えます。
  続けて祈らせていただきます。
  今日は私の仕事のことで辛いことがありました。
  仕事場に戻ってくると、夫が仕事をしていました。
  その話しをすると、「一喜一憂しないほうがいいと思うよ」
  といいました。そうですね。私には神様の恵みは充分だから、
  急いで落ち込むのはよそうと思います。
  みんな穏やかな日をすごせるように祈ります。
  


今日 投稿者:ナオミ
  2008年04月17日(木) 18時52分25秒

   みなさん いろいろなアドバイス・励まし 本当にありがとうございます
  
  主人にあらぬ疑いをかけられ 東京の病院を止めろと言われたので
  きょう 隣の市の病院に行ってきました
  
  別居したいという気持ちが依然強いこともあったので
  「一週間以上の完全な休息が必要」という
  前の病院の先生と同じ意見の診断書をもらえればと思ったことと
  
  長女が昨日「クラスの子達と平成を装って話すのが辛い」「ひとりになりたいから 早退させて欲しい」と
  涙ながらにいってきたという電話がありました
  先生も時間を割いて話を聞いてくださったようですが 部活動の人間関係などなどのこともあったようですが
  「お父さんが私の悪口を言っていた・・・にもかかわらず 外に出ていったら 何食わぬ顔(親面)でどうしたんだなどと空々しく言ったりして すごく嫌だ」
  と言うようなことをいったそうです
  そういうことがもろもろに絡んで なんだか気持ちが乱れているのに それを隠して笑って話すのが辛い・・・と
  
  先生からカウンセリングなどを薦めてもらうようにお願いもしましたが
  帰ってきた娘に聞くと「そんなところで話す事はないし いやだ!」
  というので 無理にはすすめませんでした
  
  でも 先生に「お父さんのこと」を話したということで 
  情緒不安定で帰ってきたところ迷いましたが 卿にでもまた主人が騒ぎ出すといけないと思い
  娘に別居して欲しいという話をしている
  お父さんとだけ話しても ちゃんと話が出来そうもないし
  お父さんをひとりで追い出すのももちろん家族として出来ないから
  お父さんの実家のじいとばあに手紙を書いて協力してもらおうと思っている
  と 話しました
  
  お父さんに出てもらうんなら そのほうが落ち着くしいいんじゃない
  お父さんの言っていることは すべて 矛盾しているし
  弟が怖がってなんでも言うことをはいはい聞いているのもいらだたしくて仕方ない
  と娘は言いました
  もちろん先生に話した一件についても話してくれました
  
  そういうわけで 私は急ぎ 娘の件も私の不安材料として 相談しようと思い受診しました
  
  結果 私は間違いなく 抑うつ状態で 休息の必要があるという診断書を欠くのになんの問題もない
  ご主人は間違いなくアルコールに支配されており
  私以上に お父さんを嫌ってはいない子供達を含め 大変心配な状況である
  別居は勧める権限はありませんが 是非進めたい 必要ではないかと考えます
  とのことでした
  
  今日は先日 現在の状況や協力を頼む手紙を 主人の両親に出したばかりですが 何の返事もありません
  驚いているでしょうし 私の気でも狂ったと思っているかもしれません
  ですので 今日はアルコール依存症についてとACについての資料に
  解説と久里浜式テストの彼が以前認めた結果を記して
  娘の情緒不安定による早退も書き添えて 送りました
  
  明日はもう一度 今日の私の受診結果 先生の見解を書いて送ろうと思います
  彼はまだ何も知りません
  
  うつ症状が出た娘のことを考えると 変に事を急いで 無駄な争いを聞かせたくないからです
  どの道 別居がすんなり決まっても今日明日 引っ越せるというものでもありませんから
  
  さすがに 自分から強く希望していた別居ですが
  医師から 子供達が私の取り越し苦労以上に 心配ですといわれ 別居したほうがいいとはっきり言われ
  そうか もうそれをなんとしてもやり切らねばいけないんだ!
  と思うと緊張と悲しみがじわじわとこみ上げて いつの間にか涙が出てしまいました
  
  とにかく今まで居るわけには行かないのです
  事を動かすことで また新しい道が見えてくるのだから
  しばらく 頑張ってみようと思います
  


ナオミさん 投稿者:冬実
  2008年04月13日(日) 22時15分38秒

  ずっと、自分の考えが漠然として、混乱していました。
  JUNKOさんやヒロミさんの考えすべて頷きました。その通りと思いました。
  
  私自身のことを考えて見ました。
  別居、離婚を具体的に考える時、私は子供の養育にかかる経費のことがあって、なかなか踏み切れませんでした。
  子供には望むだけの教育を受けさせたい、不自由な思いはさせたくない、そう考えると、3人を私だけの経済力では育てる自信はありませんでした。
  はっきり言って、経済力だけが夫を必要としていました。
  汚い考えとは思いますが、現実にこれは避けては通れない問題だと思います。経済的基盤が確立していらっしゃるならよいのですが・・・
  
  子供さんにとって、どちらが良いかは決められないと思います。
  別れなくても、別れても、どういう選択をしても、子供さんは不満に思うかもしれません。今と年齢がいってからでは受け止め方も違うでしょう。やはり、ナオミさんが幸せになる道を歩かれる、選択されるのが一番だと思います。
  
  一般的に、アル中さんは、出て行かないです。
  正式な離婚が成立し、法的に退去せざるを得なくならない限り出て行かないと思います。
  別居した上で、家族を養って行く、そんな覚悟のあるアル中さんはまずないんじゃないでしょうか?
  
  ちょっと具体的な問題点を書いて見ました。
  
  
  人は変えられません、変われるのは自分です。
  変えられないものを変えようとするところに、無理があるのではないでしょうか。
  相手次第で幸せが来るのではなく、自分で幸せをつかむことが大切かと思います。難しいですよね、私自身まだ回復できてないのに・・・何をと思われるかもしれませんね、ごめんなさい。
  
  
  
  
  
  
  


みなさん゜・(>_<;)・゜ 投稿者:ナオミ
  2008年04月13日(日) 20時21分28秒

  ありがとうございます!
  
  ヒロミさん 彼は婿養子ではないのです それと実家は指導を隔てた隣なのです
  婿養子は強く勧められたのですが 両親は権威的な人だったので何もかも両親のもののようにある変われるのが嫌で結婚のとき私が頑固に拒んだのです
  
  先日 「そちらが出て行ってください」といった後そのことについて何も言って来ないので勇気を振り絞って聞いたところ「経済的に別居は成り立たないだろう」「それでもその方向で話をするか!」と荒々しく言われ、
  子供達のことお構いなしに 暴言を吐きそうだったので その場は私は逃げました
  
  でも 一時は静まっても 彼がアルコールとその前からでもありそうな人格障害について治療する医師がない限り やはり もう無理だろうという思いが今の私を締めています
  ただ 今は 彼と子供達の間によい時間も確かにあります
  彼らの親子の縁を断ち切ることはだれにも出来ません
  
  あれだけいじめられている長男も 主人と野球をしたがっているし、「もしお父さんが単身赴任とかで別に住むことになったら どう?」と聞いたら 「そりゃさびしいよ」と次女と息子は即答しました  辛いです
  
  それで 今日はついに彼の両親への手紙を投函しました
  今年はじめに 義父から電話があったとき 彼の子供に対する暴力やアルコールについて話しましたけれど
  子供のときから 彼の言うなりのような接し方をしてきた両親はもう年老いて
  「酔っ払いの言うことはほっておけばいいから」とか「もう20年も付き合ってきたんだから ナオミさんよろしくおねがいしますよ」と結局それだけでしたが
  
  主人とよい状態だった先月の一瞬 義父母をそろそろこちらに何とかして動けるうちに呼ぼうと話し合っていたこともあり
  主人の言動 それが治療を要するもので 今は子供達は健全に見えるけれど
  重大な心の病を発祥する可能性があるし アルコール依存症の伴侶を選んでしまう可能性がある
  何とか離婚・りべうをしないためにも 彼のためにも こちらにマンションか中古のの住宅を求めて 彼と一緒に住むようにしてくれないだろうか。
  それなら 彼も孤独にならず 子供たちとも安全につながっていられる
  今月中にでも二人でこちらに来て話して欲しい
  
  と 言う手紙を書きました そして思い切って今日投函しました
  
  もしそのことで 何か事態が一時悪い方向に動いても 私が責められても
  もういいと思いました
  子供達にも理解してもらえないかもしれない・・・
  でも このまま 彼の飲むままに子供や家族がなれてしまうことは私には恐怖だし
  ただ飲んでいるだけならほっておけるけれど 親しい人の悪口や批判 
  娘や私の行くところや お菓子一つ買うにも「だれのお金で買ったんだ」などなど
  とても私には耐えていけそうにもありません
  
  この行為が間違っていたとしても 私はその罰は甘んじて受ける覚悟があります
  主の御心にこの私の重いと行為をお任せして もう思い悩まず今日はぐっすり眠ろうと思います
  といっても 長女のことなど心配は山ほどありますが・・・
  
  みなさん本当にありがとうございます
  れいさん お体いかがですか
  本当にどんなときも アルコールと暴力の怖さを実際に知っている皆さんと
  恥じることなくここで話せること
  感謝しきれないほどです
  皆さんにも心の平安がいつもありますように
  
   


ナオミさん 投稿者:ヒロミ
  2008年04月13日(日) 09時07分38秒

  飲んでいるときのアル症の言葉なんかには心動かされないことですよ。
  すでに自分を正当化するためには手段や言葉など選べないのですから。普通の人が頭で考えられる“こんな言い方をすれば相手が傷つくのだろう”なんて無いのですから。
  
  別居(離れて暮らす)を現在も継続中の私はJUNKOさんと同じ考えです。少なくとも頭の先から足の先までビクビクしなくて済んでいます。というかそれが何より私の心を落ち着かせてくれています。我が家の場合には具体的な暴力があったので考える必要も無く別居の形がとれました。周囲の人・親戚のの人に対する世間体など考える必要もなかったことが救われています。
  
  4人のお子さんの心の傷を深くしたくないですね。私は健ちゃん(たかが犬1匹)ですが、主人から離して良かったと思っています。
  
  アル症から離れると、少しの時間でも穏やかな時間が持てます。でもアル症と一緒だと一瞬たりとも安らかな時間がありません。
  
  ご主人が一人で家を出ていくかどうかは判りません。アル症は家と家族が好きですから。好きというか、アル症は経験上、一人になった時には酒に溺れてどうしようもなくなるのが怖いのだと思います。だから家に居るのだと思います。
  
  でも今、ナオミさんが出て行く立場ではありませんよね。そこはナオミさんの実家ですものね。ご主人は婿養子さんですよね。ところで、このような状態をご主人のご両親・ナオミさんのご両親はどう感じているのでしょうか?
  もしご相談なさっていないようでしたら、相談してみては・・・・。
  
  4月2日の夜8時からテレビの3chでアル症の家族をやりました。漫画家の西原理恵子さんのご主人のアル症のことでした。お婆さんには今晩テレビがあるよと伝えた所、やはり見てくれました。今までアル症を病気と完全に認めていなかったのですが、このテレビで理解できたようでした。お婆さんのアル症を理解させるのに時間を要しました。そしてアル症の言動に振り回され、激怒していたのが少し収まってきました。そんなお婆さんの変化にお爺さんはこう言いました。“今までよく騙され続けたな。やっと判ったな”と。周囲にアル症を理解させるのにも時間が掛かります。
  
  この“西原理恵子”さんのご主人はガンで亡くなったそうですが、ガンで亡くなる半年間は断酒したそうです。そして子供たちと楽しく過ごしたそうです。最後に残した言葉が『子供を傷つけなくて済んだ。人として死ねて良かった』だったそうです。このご主人のアル症も物凄かったらしいです。ネットで“西原理恵子 アル症”で検索すると情報がでています。
  
  長くなりましたが、まず一番にナオミさん自身を大切にして下さい。それが本当に大切なのです。
  


ナオミさん 投稿者:Junko
  2008年04月12日(土) 23時31分13秒

  お子さんを守らなくちゃいけないナオミさんは1対1の関係であった私と元夫以上に大変だろうとお察しします。私の経験から考えるとお酒を飲み続けている以上、飲んでる本人はこれからも変わらないだろうと思います。怒りも気持ちの上がり下がりも全てお酒の力によるもので、よくなったか、と密かな期待を何度打ち砕かれたことでしょうか。
  
  一度迷い込んでしまったAAで(アラノンに行くつもりが・・・)お酒を辞めて何年か経った人たちが皆口々に、飲んでいた時はとにかく怒り狂っていたと言っていたのが印象的です。対象は何でも良いんでしょうが、一番身近な妻や子供に向けられるのでしょうね。言葉の暴力は肉体的暴力と同じか、目に見えない分傷が深いと思います。証拠として私はなじられたメールを全部とってあります。
  
  ナオミさんの元気な姿をお子さんたちは一番望んでいるだろうと思います。 別居のプロセスも楽ではないですが、私はしてよかったと思いました。本当に心に平安が現れます。それで解決ではないし、その中でも鬱がやって来たりしたけれど淡々と過ごせる一日はどんなに貴重なことか、自分が得る権利があるか、それを見つめるためにも本当に価値がありました。耳を澄まして夫がビールの缶を朝から開ける音を聞かなくても済むことも、私の神経を落ち着かせてくれました。
  
  ナオミさん、どういう選択でもきっとお子さん達はお母さんの味方だと思います。どうぞ先ずご自分を大事にしてね。それをお子さんたちも待っていると思います。


心が痛みます 投稿者:ファンファン
  2008年04月10日(木) 20時10分48秒

  ご主人は自分の正当化だけでいっぱいなのでしょう。
  きっと 心のどこかで 苦しんでいるのでしょうね。
  ものすごく良くわかります。
  
  うちも 飲酒が進んだ主人は 子供たちを攻め立て
  子供たちが起こす問題は すべて私が、だらしなくて、
  しかも 彼らを甘やかしてきたからだと 言われました。
  自分としてはもっと意見をしたかったけれど、お前の母親(同居していました)まで
  食事時は 楽しく穏やかにしてくれと いうから 言いたいことも
  言えなかった。だから 娘がこうなった、息子がこうなった。
  すべてをコントロールしてきた主人には
  思うとおりにならない 家庭状況は
  つらい状況だったのでしょう。。。
  
  現実に暴力があれば 事は簡単だったかもしれないと 私もよく
  思いました。でも言葉の暴力はきついです。
  4人のお子さんにとって 一番大切なことは きっと
  お母さんが幸せそうにしていることだと 思うの。
  そのことを ぜひ優先して、焦らずに 今後のことを 
  選んでくださいな。
  
  ナオミさんはすごく 素敵なお母さんですよ。
  私なんか すべてが楽になった現在でさえ、
  食べさせて、着させて 送り出す事さえうんざり
  文句たらたらで やっています。
  そのことをやり遂げることって 結構 大変だわよ。
  
  
  


ナオミさん 投稿者:まい
  2008年04月10日(木) 10時23分10秒

  ひどい状態ですね。
  変化はどんな場合にもいいこと、って娘のお医者さまの話がありました。
  でもナオミさんが落ち着いて考えてらっしゃるのがわかってうれしいです。
  失うことは悪いことではなくて、結果としてよいことがおとづれるのだと最近本で読みました。そう信じたいです。
  神様の哀れみ(聖書にある哀れみとはイエスの断腸の思いというのが原文だそうです)がナオミさんにありますように祈ります。神様よろしくお願いします。
  


どうなるのか 投稿者:ナオミ
  2008年04月10日(木) 02時32分05秒

  別居 するかもしれません
  
  先日こちらに書いた件で 疑わしいことはしないということで携帯電話を換えたり 東京の病院を止めてこちらの病院に代えるとか イライラを誘発しない提案をして事は収まるかに見えましたが
  
  私が彼の知らない人たちと交流していること
  家事がままならず 食べさせる着せる送り出す以外のすべてのことが出来ないで休んでばかりいる
  そして 変わりに(飲みながら)子供にあらゆる命令をして ちょっとしたことで激しく怒る けなす
  
  「あなたがそれで笑顔で暮らせるなら 私が出て行きます」といったことを
  いきなりもってきて 「でていけよ!」というので
  言い合いは 特に彼の言うことは醜すぎるので子供に利かせたくないこともあり メールで 言葉の暴力にさらされながらもお父さんと過ごすのがいいのか 離れて暮らすことが子供達の心の正常な成長によいのか まよっています
  私の現状がたまらなく嫌だというなら社宅でも借りてそちらが出映ってはどうでしょうか?
  好きに飲めるし 散らかすものもいないのですから
  
  と こどもたちに聞かせたくなかったのでメールしましたら
  「明日会社で聞いてみる」そうです
  
  子供達にとって わかれることは衝撃的でしょう?
  そのショックと主外の中にいること どちらを選択しても
  心に傷を残すと思うと・・・
  
  別居すれば あの 主人のいる圧迫感から開放され
  欝の回復が早まるのでは?という気持ちもあり
  しかし 子供達の心は・・・
  
  わかりません もう 彼しだいですね
  飲んでいる以上 進行するのだし
  アルコール専門医への受診などと考えるだけで気が狂うといっているし
  大体精神科医など信用しないと つまり私の主治医の診断しどうも信じない
  わたしの欝も認めないから 休息も認めないんでしょうから


ご無沙汰しています 投稿者:ナオミ
  2008年03月31日(月) 09時47分00秒

  まいさん Junkoさん ファンファンさん 冬実さん
  お元気そうで嬉しいです
  
  本当にすっかり春になりましたね こちらでも桜が咲き始めました
  
  ヒロミさん 
  もう 田植えの準備が始まっているでしょうか?
  大切にしている花壇にもお花が咲いていることでしょうね
  
  私は・・・春が来る前に家庭内でいろんなことがあって(経済的な問題とか・子供の病気など)年明けまでの好調が嘘のように不調の中にいました
  
  そういう中でも主人が飲んでいながらも何とか穏やかで いろいろなことを話し合いこちらが助けてもらうということもたくさんあり
  少しでもこの状態で穏やかに家庭の時間が流れていけばそれで良いと思っていました
  
  しかし 穏やかに過ごせているのだから 私もいろいろと頑張ろうとしたせいか 平穏にしていられているのに 娘が問題を起こすのは私がだらしないからだという思いが積もり お薬を増やすようになっていしまいました
  お医者様から「少しまとまったお休みが取れませんか?」という話があって
  それを主人に話したところ
  いろいろ経緯はありますが 私の浮気を疑いだし
  夜中に私の携帯を勝手に見て自分の知らない人(男性らしき人)の番号をチェックして騒ぎ出すということが起こりました
  結果として 彼の知らない人との付き合いを止めるとか 東京の病院をやめて先生を変えるとか 
  末の子が20歳になったら離婚するとかということにしたといっておりました
  だからもう体のためにお酒を控えることもしないと
  
  仲のよかったときお互いの友達関係のことなども何でも話していたので
  話さないということが信じられないのです
  でも 長女もそうですが 自分の周囲の人の批判や中傷が耐えられず
  二言目には「やめろ」というので 話したくないのが本音です
  かれになにかを「やまろ」と誰もいえない
  でもかれは当然の権利として「やめろ」という・・・
  
  わたしも内緒で皆さんと会ったり写真を撮りに行ったり どこか後ろめたさがなくはないですが・・・
  
  せっかくの春 子供たちは元気にしています
  ただ ただ 穏やかに過ごせますように
  私自身ももっと真摯に彼のことを考えられますようにと祈っています
  
  皆さんにも心安らかな春の日でありますように


春ですね! 投稿者:冬実
  2008年03月30日(日) 13時00分49秒

  長男が無事修士課程終了し、卒業式、引越しの手伝いで、名古屋に行っておりました。
  引っ越しの手伝いなんて些か過保護だというご指摘をいただいた方もおりましたが、まあ、これで世話を焼くのも最後かと、旅行気分にも浮かれて行って来ましたが、かなり疲れて帰ってきました。
  
  4月1日入社式で、1か月は東京で研修し、その後東北地方М県の赴任地に配属されます。希望の職種に配属され、まずまずのスタートのようです。
  お嫁さん予定者も喜んでくれているようで、1,2年後には結婚の予定とのことです。私がおばあちゃん一番乗りかな・・・
  ファンファンさんとどっちが早いかな?
  
  Junkoさん、あのお家に戻れたのですね。
  リスや小鳥たちの遊ぶお庭、広々としたキッチン、日本の住宅事情からしたら羨ましくなるような素敵なお家、目に浮かびます。
  これからは新しいJUnkoさん色に染め直して、新しい人生スタートさせてくださいね。
  ちょっと遠いいけれど、日本には応援団が沢山いますよ〜!
  
  私も探せば困難も悩みも沢山ありますが、アラノンや仲間との分かち合いのおかげで、今ゆったりとした気持ちで暮らせる自分を感じています。
  変えられないものを受け入れること、つまり、自分に出来ることと出来ないことを区別して、出来ないことで悩むのはやめることが出来てきたってことかしら・・・少し脳天気になったって言った方が正解かもしれませんけど。
  
  暖かくなってきました。
  
  
  
  


 投稿者:ファンファン
  2008年03月29日(土) 18時27分36秒

  Junkoさん、新しい一歩が始まったのですね。猫ちゃんたちは自分たちのお気に入りのグッズを見つけてくつろいでいる事でしょう。庭も手入れを待っていたことでしょう。ご主人の事や 仕事も 最悪ではなくて 少しでも良い具合に進んでいる様子で私も嬉しいです。キツイ状況の中プラスの状況を探しているJunkoさんの姿が目に浮かびます。応援しています!
  
  まいさんちも春ですね。全てがうまく回っているわけではないけれど、
  まいさんが落ち着かれた様子で 良かった。自分に与えられた事を感謝する事によって 問題が何も解決しなくても
  落ち着きと 平安は手に入るのでしょうか。。。 
  
  うちの息子は、就活真っ最中です。 バイトにも行けなくて お金的には
  きついようです。もちろん 未だ内定どこからもを貰っていないので精神的にもきついようです。母に出来る事はほんとに限られています。
  でも 何かしら成長している感じがあって、ふふふと 見守りたいなぁと
  思っているところです。


夫とでかけました 投稿者:まい
  2008年03月29日(土) 10時04分29秒

  昨日は娘の卒業コンサートで、夫と出かけてきました。
  お世話になった先生にも夫はご挨拶ができてよかったです。
  帰りには娘のお勧めのスープカレーを食べてきました。
  本当に穏やかな時間をすごせて、今を感謝する気持ちでいっぱいです。
  長い長い大学生活、やっと終りました。大学院に受かりましたのでもう少し大学にいることができて、私たちがあの子のオルガンを聴く機会も残されています。
  夫との別居生活、経済的なこと、いろいろありますが、今の自分をしあわせと感じることができるようにレッスンをしていきます。今はキュープラロスの怒りと恐れのレッスンを読んでいます。いまから友達と会ってお花見、うれしい。
  Junkoさん、がんばれえ、応援しています。


帰ってきました 投稿者:Junko
  2008年03月26日(水) 00時22分27秒

  いよいよ春ですが、皆さんお元気でしょうか。
  
  元夫は先週半ばに実家のあるカリフォルニアに向かい、丁度面接の話があった途中の街で仕事もアパートも見つけたようです。落ちぶれた彼を見たく(知りたく)なかったのでとても嬉しかった。そして私は先週末引っ越しをして、自分の家に戻りました。自分の家なのに、半年も居なかったので掃除や洗濯に明け暮れています。彼のモノがない又彼の居ない家に慣れるのは、ちょっと寂しく何故か良いことばかり思い出します。でも、自分の好きなようにちょっとづつ部屋を変えたりして、まぁちょっと時間が掛かりそうですが自分の城にしたいと思っています。
  
  これからは経済的完全自立を目指し(って今でも誰も手伝ってくれませんが・・・苦笑)頑張りたいと思います。今の仕事はボスの家のオフィスで働いているのですが、家からとても近く10分かからないのです。ボスも奥さんもとても優しくて心遣いを色々もらい、バンも引っ越しに貸してくれました。お友達がてきぱきと引っ越しを手伝ってくれたし、本当に人に頼って生きているなぁって改めて人の優しさに感謝しています。
  
  皆さんにご心配をお掛けして、支えられてここまで来ました。ありがとうございました。そしてこれからも、どうぞ宜しく♪
  


確定申告 投稿者:まい
  2008年03月14日(金) 09時19分27秒

  昨日確定申告終りました。夫が車で一緒に行きました。彼の分の申告も私がやるんだから感謝はしない。でも、車の中で目の状態(片目はほとんど視力無し)とか話したので、現状はわかって、よかったかなと思います。
  夫も、開業をすることになりましたので、その手続きを始めます(私が)。新しい財務ソフトを購入して、きちんと毎月とか入力するように心がけます。一年分を半月でやるのは、やはりしんどいです。桜を見に行けそうです。


ライフレッスン 投稿者:まい
  2008年03月08日(土) 09時38分14秒

  エリザベス、キュープラ、ロスという人の本を読んでいます。
  死生学の専門の人で、もう亡くなった方ですが、読んでいるのはライフレッスンという本です。
  愛のレッスン、喪失のレッスン(今読んでいます)、恨みの...とかあります。私は大好きな夫との生活を喪失しました。それをどうしても納得できない私がいます。死別なら心の中で一緒の生活を続けられる。生別だと難しい、と書いてあってそうかもと思います。自宅を失った去年、娘は受け入れられないで、苦しみ、線路に飛び込もうといつも駅に立っていたといいます。チャプレンとのお泊り集会では、自宅の泣き声が聞こえたといいます。帰ってくると約束したじゃない、と自宅が泣くのだそうです。私は夫と一緒に暮らそうとしたアパートを気に入っていました。1ヶ月も住めなかったけど、今朝、本を読んでいて、ああ、そうだ、あのアパートを失いたくなかったのだと、納得しました。生協の店も近くだし、全生園も近くで、桜を見にいきたかったこととか、川っぷちを一緒に散歩しようと夫が言ったじゃない、などと思い出します。喪失を受け入れたいと願っています。涙がねえ、止まらないです。子供さんを亡くした人もいます。喪失を受け入れるのは、その子供を失ったけどそれまでの生活の喜びを感謝して納得するというようなことですって。さあ、私にできるでしょうか。
  娘が苦しんでいたとき、チャプレンの先生もどうしてよいかわからなかった。生きた心地がしなかった。そして、とにかく、この子といつもそばにいようとしてくださったそうです。とにかくあの子は生きています。
  私にも娘にも喪失によってすばらしい生き方が得られるといいのですが。


何度も送信しちゃってごめんなさい。 投稿者:Junko
  2008年03月07日(金) 22時24分12秒

  なんだか、私のマウスの調子が悪く、2度送信してしまうみたいです。ごめんなさい。気を付けて押してみます・・・
  
  ファンファンさん、ありがとう。家は私一人で住むには大きすぎるかもしれないし、ローンもどうするんだろう?って感じですが、とりあえず落ち着きたいです。最後まで彼はごねていて、甘えているのが信じられない。『僕達は楽しかったはずなのに、どうして、そんなことをするのか?』とか『家を上げた時、仕事やアパートが決まるまで居て良い、って言ったのに、忘れたのか?』とか訳の分からないことを言ってきます。家は決まるまでずっと居て良いなんていった覚えは無いし、家を私にくれるって言ったのは彼で、私は一度もお願いしたことはありませんでした。全く支離滅裂。これってアル症の普通の症状?
  
  男なのに精神的に私に支えて欲しいみたいな感じなので、とにかくイライラします。もう既に私がアパートに出てから6ヶ月も上げているのに、君が支えてくれないと出て行けないとか・・・・!いい加減にしてくれ、って感じ。メールでウジウジ書いて来るので返事をしないと、何で返事をしてくれないのか?ってさ。ため息です。
  
  もっと男らしい態度だったら、いいのにって思う反面、そうだったら離婚してないよね、と思います。そんな彼の性格や生き方が一体どの位彼の本来の性格で、どのくらいが彼のアルコールによる性格や考え方の変化なのか分からないけれど・・・アル症を理解できる日、そのままに受け入れることは私には永遠にできそうにないです。


涙のチャット 投稿者:まい
  2008年03月07日(金) 19時53分18秒

  涙のチャットが変わっています。装い一新という感じ。
  さてさて、申告申告、ううううう、まだまだ
  でごじゃる


もうすぐ  春 投稿者:ファンファン
  2008年03月05日(水) 15時10分06秒

  Junkoさん、取り合えず、一歩前に進む事が出来たようでよかったです。あのかわいらしい素敵なおうちに 猫ちゃんたちと戻れそうなのですね。スキップもピーナッツを待っていることでしょう。問題はまだまだ
  たくさん残っていると思いますが。。。遠くから応援を送りたいです。
  
  ヒロミさん、離婚しても、死に別れても、別居中でも、断酒中でも、アル症
  に巻き込まれてしまった私たちは、同士ですよ。お互いの痛みを分かち合える仲間です。私も、以前、仲間のご主人が次々に断酒を始める中で、なぜうちの旦那だけと 疎外感というか 孤独みたいなものを感じた事がありました。だから ヒロミさんの気持ちも凄くわかりますけれど。
  ヒロミさんから、私たちはむしろ、たくさんのエネルギーを貰っている気がします。
  
  冬実さん、素敵な誕生日でうらやましいほどです。お嬢さんのお手紙 私も
  涙が出そうでした。大好きなコーチのバッグのプレゼントも う うらやましい。次回、見せてね。近いうちに池袋あたりで お会いしましょうね。
  
  まいさん、確定申告は進んでいますか?父も主人もサラリーマンだったので
  確定申告のことは全く無知の私です。今回、調べまくって市役所や相談会にも何度か足を運び、無事に提出できました。主な収入は 遺族年金だけなので 多分住民税も払わなくて済みそうです。嬉しいやら 悲しいやらです。落ち着いたら、会いましょうね。


マダマダです。 投稿者:Junko
  2008年03月05日(水) 13時48分47秒

  れいさん、前回同じ書き込みを2回送ってしまったようです。ごめんなさい!
  
  冬実さん、ご主人頑張っていて私にとっては現実としてありえないので(彼は未だに飲んでいます)本当に尊敬します。私も皆さんに会いたいです。落ち着いたら日本に帰りたいと思っています。
  
  ヒロミさん、アル症との決別はなかなか、です。未だ恨み節のメールが来ますし、家のこともあるし。飲んでない時の彼には情があるので、優しい表情を見ると辛いです。肉体的に離れることは私の心の平安を保てる時間を増やしてくれていますが、完全に乗り切る?のはまだまだです。アル症を忘れるなんてことないし、私にとって、皆さんは変わらず大事な仲間だし、同士です。こちらこそ、これからも宜しくお願いします。彼氏はもう要らないです(苦笑)


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