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こころのとびら
  こころのとびらBBS ひとりじゃない、心支える仲間がいる

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結婚式出席 投稿者:まい
  2007年03月16日(金) 11時12分27秒

  昨日病院から帰った夫はアルコール臭かったです。私はさらりと、「どこで飲んだの?」と、「ランチにワインがついてたのさ」。
  驚くほど私は平静でした。そのことをよかったと自分を褒めてやりました。
  
  ところで、5月に親戚の結婚式の予定があります。往復を夫の運転でいくことになります。イヤだなと思っています。お酒の席に同席することのイヤさ、帰りの車、飲酒運転、高額の罰金、イヤだなと思いました。夫に「車でいくの?」と聞きましたら、お酒は飲まない、飲まずに往復するとのこと、現在の断酒の様子等を詳しく説明しておりました。ま、じゃ、一緒にいくことにするかと同意しておりました。
  
  でも、昨日のワインはさらりと流すことができたのに、今日は結婚式にいきたくないという思いが出てきて、正直に夫に話しました。お酒のことは私はまだ克服していない。式へは行きたくない、と。夫は私の言葉に対して何か叫びました。それから不貞寝をしました。正直に言えた自分を評価してやりたいという思いの反面うっとうしさがあります。 夫は遅れて仕事場に現れました。ま、どうなるのか、涙のくろさんの書き込みと同じ感じです。
  
  でも、正直に言うことをしていきたいと思っています。自分を第一にします。


まいさん 投稿者:Junko
  2007年03月13日(火) 02時48分58秒

  まいさんも色々なご心労があるのですね。そんな中に優しいお言葉をありがとうございます。
  本当にガンがないのかは、未だ開けてみなくては(?)分からないのかなって思うと不安ではありますが、それこそまな板の上の鯉状態ですから、お任せするつもりです。アメリカに来ての食生活は素晴らしいとは言えず、改善も必要なのだと思います。食生活だけでガンになるとは思いませんが、アメリカ人に乳がんの多いことを考えると、日常生活と強く係わっていることは間違いないですよね。
  
  病気と向かい合って見ると、夫のお酒の問題どころでは無いと書きましたけれどそれで終わった訳でも私の感情や反応が無くなったわけでもないこと、時間が経って又考えています。この週末2泊で小旅行に夫と出掛けました。とても久しぶりに二人で買い物したりドライブをして、楽しかったです。でもやっぱり食事の時に必ず彼が飲むビールに反応しました。言わなくていいことを私が言い、彼も『絶対断酒なんてしないから!』と怒っていました。それでも楽しい時間を一緒に過ごすと、夫に対する気持ちが未だ十分にあることも感じました。でも旅行の楽しさと一生一緒に生きていくことの意味の違いは大きく、未だ自分が同じメリーゴーランドの中に居るということですね。
  
  それでも一時でもストレス解消を一緒に出来たことは良かったと思っています。


Junkoさん 投稿者:まい
  2007年03月08日(木) 11時43分01秒

  検査の結果、ガンでなくてよかったですね。
  引き続きお大事になさってください。
  
  心配なことが起きると、もう一つのことが少し小さく感じられることになる、ということでしょうか。HPのご配慮はすぐには理解できないこともあるのかもしれませんね。問題なく人生過ごしていければいいけど、苦しみや心配の中に大事な学びがあるのかもしれませんね。
  
  現在、私にも処理できないような問題がたくさんあって、苦しいと思っていますが、大切な学びの時と受け取りそれぞれの問題を丁寧に扱っていきたいと思うことができました。ありがとうございました。


再検査の後 投稿者:Junko
  2007年03月07日(水) 22時29分32秒

  おはようございます。心配をお掛けしてごめんなさい。
  
  先日の生検の結果、未だシコリになってない石灰化と呼ばれる点々としたものが胸の奥に広がっていて、ガンは見つかりませんでしたが、このまま放っておくとガンに変化すると言われて外科で小さな手術を受けることを勧められました。乳がん専門の外科の先生と3月の下旬に会うまでは具体的には分かりませんが、私の主治医(全体的にまとめてみてくれるファミリードクター)と外科の先生のアシスタントの話では、ガンになるかもしれない部分だけ取り除く日帰りの手術だそうです。
  
  先週は急にのことで、保険も無い私はかなりのパニックになりました。今はようやく落ち着いて何より健康を取り、何時も掛かっている母校の大学病院を信頼したいと思っています。怖いのは今度の外科での手術で取られる細胞検査の後、ガンがあったと言われることですが、何も無いことを信じようと思っています。
  
  今回のことで、比較をしてか、夫のアル症どころでは無いと思いました。アル症の夫とは別れるかどうかというオプションが私にはありますが、病気だけは逃げることができなくて人生最大のピンチと感じました。自分の体ですし、大事な一度きりしか無い人生ですから、くいの無いように生きたい。そのためには健康でなくては何も出来ないですね。今は検診を受けていたからこそと、感謝しなくちゃと思っています。これも、HPのお導きかな。
  


おはようございます 投稿者:冬実
  2007年03月06日(火) 07時44分11秒

  ヒロミさん
  ありがとうございます。
  誕生日は、娘の受験で東京へ行って、帰ってきた日でしたし、受験した1校目の大学の合格発表の日でしたので、私のことは忘れられていました。というより、誕生日どころではなかったということでしょうか。
  名古屋の長男だけが、電話で「おめでとう」と言ってくれました。
  それでも夕食に、五目寿司を作りました。奮発して、いくらも載せました。ヽ(´▽`)/へへっ
  
  


冬実さん お誕生日おめでとう 投稿者:ヒロミ
  2007年03月03日(土) 16時35分17秒

  誕生日日和の暖かな気持ちの良い天気でしたね。
  あれからもう1年ですね。つくづく年月の過ぎる早さを実感してしまいます。
  
  冬実さんの暖かい言葉(でも適切なアドバイズ。ほんとにドッキッとする思いの時があります)とほのぼのとした雰囲気に励まされた1年でした。今後とも宜しくお願いします。
  
  あじさいさん
  ご主人が飲酒をやめたのに、私達のようにまだまだアル症一直線の醜い姿ばかりをお話して申し訳なく思っています。『二郎さんのホームページ』の掲示板も読んでいます。断酒を継続する大変さを知った1年でした。仮にいつか主人も断酒することになってもアル症者としての戦いは永遠に続くのだと覚悟しなければ・・・。
  
  例年のごとく、節句のお寿司はお婆さんに任せて、私は食べる役です。今年は具沢山に張り切ったようで、美味しく頂きました。
  
  お爺さんは今日 とうとう新しくバイク(スーパーカブ)を注文しました。20年乗ったバイクでいつも故障ばかり。新しく買うように話しても、「俺はこのバイクと長生きの競争中だから。」と渋っていたのですが。でも注文する時のお爺さんは嬉しそうでした。83歳ですがまだまだ元気でバイクに乗っていてもらいたいです。


こんにちは 投稿者:あじさい
  2007年02月28日(水) 16時55分32秒

  皆さんご無沙汰しています。
  今日はものすごい強風で、目を明けていられないくらいです。
  日差しがあってもこんな日は寒いです。
  
  色んな事があった二月が今日で終わりますね・・・
  私も今までとは少し違う生活が始まり、何とか仕事も少し慣れてきたところです。
  
  Junkoさん、再検査の結果がどうぞ何でもありませんように、、、と願っています。
  私の周りには再検査した人が数人います、気になるところは安心できるまで検査してもらってくださいね。
  
  れいさん、お忙しい様子・・・
  余り無理されませんように、、、といっても頑張っちゃうれいさんなのでしょうね(笑)
  時々、ブログ読ませていただくの楽しみにしています。
  
  ヒロミさん、大変な状況ですね・・・
  どう言葉かけてよいのか??と思っています。
  その中で、ヒロミさんの明るさにすくわれる思いです。
  皆で応援しています。
  
  苦節はもう春、、、沢山の花が咲くのももうすぐですね^^
  この陽気で桜も早く咲くことでしょう、季節の変わり目は体調を崩しやすいように思います。
  皆さんどうぞご自愛ください。


ショッキングな事ばかりです 投稿者:ヒロミ
  2007年02月27日(火) 17時04分52秒

  先日は農協の役員をしている従兄妹が私の所に来て、昨年秋の旅行の際、泥酔してウンチを布団にしてしまった事、この2年間会合(飲み会)がある際には持たせていた寸志が届いていなかったこと。その寸志は会費的な意味合いのあるもので、他の組合員から不満の声が出ていることを告げられました。
  
  洗濯を自分でするようになって数ヶ月となりますが、多分お漏らしをしているのがばれないためなのでしょう? そして主人が干す洗濯物にはパンツがありません。多分粗相したパンツは捨ててしまっているのでしょう。
  
  また店子の花屋から花を早朝盗んでいること。また借金があることを知りました。
  
  この所、農協関係の行事に出て行かないのはおかしいと感じていましたが、旅行で粗相をしたことが多分原因なのかと納得してしまいました。
  
  家族(私も含め)はここ数ヶ月はほとんど主人と会話していません。またご近所さんと主人が会話しているのを見たことはありません。
  
  どこで何をしているのやら、相変わらず自転車で出掛けていきます。
  
  社会的にどんどん逸脱していっています。
  暴言・暴力はこの1ケ月ありません。もはや暴言を言う気力がないといった感じです。夜帰ってきても、以前のような眼のギラギラなどなくなり、肩を落として足をひきずりながら自分の部屋に行くといった感じです。パジャマを着ることも無く、いつでも外に出られるように普段着とジャンバーを着て、ベットには布団もなく(自分で捨ててしまった)、丸くなって寝転んでいます。
  
  誰から主人の何を聞いても、動じなくなりました。反対に暴言がなくなったことに安堵してしまう自分がいます。また主人に対し、憎しみとか恨みとかも無くなってきています。
  
  この1年間、色々勉強し、させて頂き、体験し、苦しんで・・・。
  結果、このような状況でも素直に『神様にお任せします』と心の中でお祈りしているので、私自身の心は穏やかです。後は主人がどんな形で気付くかです。
  
  いつも変な話ばかりでごめんなさい。1月に生まれた孫(別れた元妻との子)の両手・両足の薬指と中指がすっかり癒着して生まれてきてしまいました。その赤ちゃんの姿を見ていても主人の罰があたってしまったのかと切なくなりました。


こんばんは 投稿者:れい
  2007年02月24日(土) 23時32分40秒

  ファンファンさん
  書類の山、よく聞きますね。想像できないけれど、私も働いたこともない専業主婦ですし、そうなったとき、自分だけで対応できるかどうかわかりません。心を置き去りにそういうことが、先に来てしまうんですよね。
  大変だと思いますが、体に気をつけて、ひとつひとつ片付けて、早く心からゆっくりできる時が来るといいですね。
  
  Junkoさん
  乳がんの検査、結果問題ないものだといいですね。義母が数年前、検診で乳がんがわかり、小さなものでしたけど、年齢的なものもあって、乳房をすべて摘出する手術をしました。大変だったけど、今は再発の確率もすくなく、その点では安心していられます。
  私も昨年から検診受けるようになりました。
  体は年とともにいろいろ問題も出てて来るものですよね。大切にしてあげなくちゃ。自分の体なんだもの。
  そういう心配を抱えているとき、アル症さんは頼りになりませんね。本当に。義母のときも主人はほとんど病院にも行かず、私ひとりで対応しました。なんか冷たいよって思った。
  今日は娘を送っていってから、ものすごい寒気で起きていられなくてベッドに入っていたんです。でもね、誰かが何かをしてくれるわけでもなく、夕方にはたたき起こされて「ご飯!」って。震えながらご飯の支度をして、山になっていたお洗濯までしちゃいました。
  飲まなくなった主人、でも家の事はなにもしない。子供たちのこともほとんど無関心。休日には朝から出かけちゃって、夜にしか帰ってこないです。いなきゃいないで、あれこれしろって言われずにすむけど、私自身が体がきついときくらい、なんでもいいから手伝ってくれないかなって、これってわがままなんでしょうかね。
  Junkoさんの検査結果、よいものであることを祈ってます。
  
  ヒロミさん
  病院通いは本当に精神的に疲れますね。何かと時間もかかるし。私は音楽聞いたり。でも義父が一緒にいるときはなにも出来ずにただ一緒にいます。なんかしゃべらなくちゃとか、お腹空いてないかな、のどか沸いてないかなって気を遣って、帰ってくるとへとへとになっている自分に気づきます。
  やっと退院したけど、だからって放っておけない。義父母二人きりですから。
  月曜には自立支援の受給者証が届いたそうなので、それを実家に取りに行って今まで入院していた病院に支払いに行ってきます。また一日運転しっぱなしかな。実家も病院も遠すぎよね。でも好きな音楽聴きながら、ひとりなら、鼻歌歌いながら(笑)いけるので、それほど疲れないかな。運転はもともとそれほど嫌いじゃないから。
  ご主人の万引き、ちょっとショックですね。そこまでしてって感じだし。お義母さまも辛い思いでしょう。でもそれを話せるヒロミそんが傍にいること、どんなに助かっているかわかりませんね。
  でもヒロミさんもあまり無理しないでくださいね。
  
  ぎぶの入院やらで疲れが溜まっていたのかな。ちょっと体が思うようになりません。年齢的なこともあって、欝の薬だけじゃなく、今は婦人科のお薬も飲んでます。更年期らしい。お薬を飲んで少しは違うから。
  本当なら家に一人でいる時間だけでもゆっくりしたいのだけど、今月とても生活厳しいの。主人の車の車検代、給料から払ったからって、その残りしかもらってない。支払い分にも足りないくらい。休んでいる暇はなです。縫いので大して収入にはならないけど、数をこなしてなんとか家計の足しにしなくちやって必死です。体がもっと動いてくれたらって思うけど、無理のできないと死になってきたのかもしれません。
  
  皆さんも体にはくれぐれも気をつけてくださいね。


おはようございます 投稿者:冬実
  2007年02月24日(土) 06時17分36秒

  Junkoさん、よく分かります。
  私も何度か同じような経験あります。
  体に異常を感じた時も、検査の結果待ちで不安な時も、その気持ちを分かってもくれない、と言うより飲むことを構わず続けるので、全く頼りにならないし、私の不安な気持ちを支えてくれる事も全くなく、孤独に不安と向き合うしかありませんでしたね。
  
  
  Junkoさん、私も乳頭のしこりを自分ではっきり気付いて、病院へ行き、同じ検査をして、細胞診の結果待ちの時は、その間ずっとドキドキしてました。
  そんな時、夫が気を紛らわせてくれたりなどの配慮があればどんなに気持ちが楽になるだろうと思いましたから、Junkoさんの気持ちとてもよく分かります。
  いざと言う時頼りにならないアル中夫、何か事が起こっても、心配すればするほど飲酒量が増えるだけで、私にとってはダブルで苦しみを味わう事になるのが常でした。
  
  そんな時、気持ちを紛らわせる事をしたり、楽しい友人と歓談したり、少しの間だけでも忘れる時間を作れたら、いいのかもしれませんね。
  検診で引っかかり、再検査になる人は多いようですから、そして癌以外にも多くの原因がありますから、思いつめないで気楽にしていてくださいね。
  
  


再検査 投稿者:Junko
  2007年02月23日(金) 23時16分14秒

  お久しぶりです。夫は連続飲酒から取りあえず離れています。
  私自身は彼とは別に元気になりつつあるのですが、先日の乳がん検診のマンモで引っかかり、再検査に行ってきました。
  今度はガンの専門病院での検査で、マンモをその場で先生が見て(それが出来るんだったら最初からそうして欲しいけれど・・)胸の奥の方にある石灰状(?)のものがガンかどうか分からないと言われ、その場で細胞診になりました。可哀想に私の小さな胸は今もバンドエイドが(苦笑)。
  結果は数日後に電話で、だそうです。電話が鳴るたびドキドキしてしまいます。もし胸を取るなら、絶対豊胸してやる!って思っているんですが、やっぱり怖いです。こんな時、夫は本当に頼りにならず彼とのつながりの薄さを改めて感じます。


今日は寒いです 投稿者:ヒロミ
  2007年02月20日(火) 11時13分45秒

  状況は皆 様々ですね。人間生きるということは本当に試練の連続です。
  
  ファンファンさん
  事務処理の多さ。多分私達の想像以上なのでしょうね。頭の中が混乱しているときこそ車の運転に気をつけて。新座市役所は駐車場が不便ですよね。でも地下の食堂はすごく安くて美味しかった記憶があります。
  
  れいさん
  病院通いは気が張るものです。私も現在は義妹を2週間に1回連れて行っていますが。病院に着いてから会計まで4〜5時間はかかります。待っている間はケンの洋服を編んでいます。
  
  あじさいさん
  仕事を始めたのですね。私は会社を辞めて丁度2年となりました。主人のガンがなければまだまだ続けていたかったです。でも会社にも一日に何回も携帯電話。携帯に出ないと会社にまで何回も電話をされて、何となく居づらくはなっていましたが・・・・。
  
  冬実さん
  “自然な反応”そうなのかも知れません。去年の今頃はアラノンの本が届き、色々なアル症の本を懸命に読んでいた頃です。あれから1年。もう多分頭で考えることは無理になってきたのでしょう。反面 『先取り不安』というものが無くなり(犬の健ちゃんのこと以外は)楽にはなっています。
  
  主人の酒の万引
  先日、お婆さんが近所のスーパーに買物に行った時、丁度主人(息子)がスーパーに居るのを見かけたので、そっと後をつけたそうです。すると酒売り場でコートのポケットに焼酎のワンカップを入れたのを見てしまったそうです。この件は私には黙っておこうとしたそうですが、「私の頭の中にしまっておくと私の頭がおかしくなっちゃうから話すからね・・・」と話出しました。
  近所にも身内にも長男と長女のアル症のことなど話せる義母ではないので、アル症二人のことは出来るだけ私に不満を吐き出させてあげる環境・自分で居たいと思っています。でも我が家のお婆さんはいつも状況説明がまるで漫才なので、結局は大笑いしながら慰めができるのが助かっています。
  
  
  


葬儀後のこと 投稿者:ファンファン
  2007年02月19日(月) 19時12分33秒

  皆さま お心遣いありがとうございました。まだ 夢の中にいる気分です。
  自分の気持ちも まだ つかめない状態です。世帯主が亡くなったということは 銀行 社会保険庁 会社関係 生命保険会社など 信じがたい書類の山に 対応していくことだと 知りました。専業主婦だった私には 一番つらい作業です。私は 事務能力がないと 知りました。今朝は プレッシャーに押しつぶされて 泣いてしまいまし
  た。一つ 一つ 片付けて行きたいです。
  今日は 一番気になっていた 国民保険の手続きをしました。これで取りあえず 病気になっても大丈夫。まだまだ 続くであろう 手続きです。
  
  いろいろなことは これから ゆっくり考えようと思う。
  
  ありがとう御座いました。
  


ファンファンさんへ 投稿者:冬実
  2007年02月16日(金) 11時52分49秒

  ファンファンさん
  どうしていらっしゃいますか?
  どうか、どうか、ゆっくりできる時間をとって、少しでも心と体休めてくださいね。
  忙しさに紛れている間は、気も張っていますが、しばらくすると悲しみも更なるものになっていくのではありませんか。
  返信はいりませんよ。
  皆がファンファンさんが一日も早く平穏な心を取り戻し、元気になられる日を祈り、そして応援していると言う事をお伝えしたかったのです。
  


色々ありすぎて 投稿者:れい
  2007年02月14日(水) 10時16分30秒

  義父が再入院して、前回は大きな手術をしたため、親類の方にお手伝いをしていただいたんですが、いつまでもお世話になれないのでと、今回は私ひとりでがんばっています。主人はあてにならないし、義妹も小さな子がいたりで。義母は自身が体が弱いから、ほとんど家から出られません。
  ギフト義母のお世話と、おばのことと、美甘が結局我が家でもらうことになったことと、ほかいろいろ。仕事もしないとやっていけなくなりそうなので、ネットショップ、本格的ではありませんが、再開しました。縫い物も寝る間も惜しんでやっています。
  今日もこれから義父がカテーテルの治療をするので、付き添いに行ってきます。帰りが遅くなりそうなので、夕食の用意をしてから出かけようと思ってます。
  やらなくちゃならないことが山ほどあって、くらくらしそうなんですが、それでも花壇を作ったりして、春に向けて、気持ちをなんとか明るくしようとしてます。
  
  Junkoさん
  本当に私が入院する前の気持ちと同じで、辛さがわかります。できることなら皆さんが言うように避難するという形で別々に過ごす時間が必要かもしれませんよね。私は入院という形ですが、主人と離れて過ごして、自分を取り戻してきました。
  Junkoさんもあまり無理しないで、心、壊さないようにしてください。
  
  ヒロミさん
  冷酷な人間、なんじゃなく、そう思わないと、自分の心が壊れてしまうから、人間の自衛本能かもしれませんよ。
  私だって、主人が飲んで帰ってくるなら、その辺の道路にでも寝込んで、そのまま帰ってこなければいいのに、なんてよく思ってましたもん。
  
  皆さんにコメントできなくてごめんなさい。
  飲んでも飲まなくても、アル症さんがいる生活がどれぼ心を傷つけていくか、本当につらい病気ですね。
  喫煙者はどんどん追いやられるのに、なぜ飲酒者は……。


驚きました 投稿者:れい
  2007年02月14日(水) 09時56分59秒

  しばらくこちらに来れなくて……。
  
  ファンファンさん
  ご主人、突然のことで驚いています。どんなにかお辛い、そして複雑な思いだと思います。
  そしてご主人のご冥福をお祈りいたします。
  
  実は4日におばから入院するから世話ができないのでと、ワンコを預かりました。をくれたおばです。また退院したら寂しくて欲しくなるから預かるってことにしようって話していたんです。
  ところが翌日の夕方、突然亡くなってしまいました。貰ってきたワンコ、美甘(みかん)はその夜、新しい場所で寂しかったのでしょうけれど、鳴いてなかなか寝ず、私が一晩抱いていました。
  そんなこともあって、もしかしたら、美甘はおばが亡くなったのを気づいていたのかな、なんて。
  突然のことで気持ちの整理もつかず、美甘だけが我が家にいて、表現できない気持ちで7日に土浦までお葬式に行ってきました。
  突然の死というものが、人にどんなに複雑な思いを残すか、痛感してきたところだったんです。
  美甘は少しずつ慣れてきたけれど、私も気持ちはまだ重いままです。
  
  ファンファンさんはもっと辛く複雑なんだろうなって。
  慰めの言葉も見つからず、ごめんなさい。


おはようございます。 投稿者:あじさい
  2007年02月13日(火) 10時04分10秒

  二月とは思えない暖かい日が続いています。
  先週の木曜日ファンファンさんのご主人さまのお通夜に伺い最後のお別れをしてきました。
  ファンファンさんは気丈に喪主をと止めていらっしゃって、とても立派でした。
  きっと安らかに、穏やかに旅立たれたことと思います。
  
  Junkoさん、お辛い状況ですね・・・
  アル症という病、、、誰にもどうする事も出来ないです。
  離れたい思う気持ち、それは自然な感情だと思います。
  >『出ていくなら猫を連れていく』
  この言葉は、もしお子さんがいたらお子さんを連れて行く、という言葉になるでしょう。
  アル症者は飲んでいてブラックアウトになるながらも、駆け引き?は上手にしますよね・・・
  大切に思っているものを取り上げたら、こちらが降りてくれる、、、と思っているのでしょう。
  アラノンなどで気持ちを話す事はJunkoさんの今の状態では大切な事かもしれないですね。
  
  大変な状況でしょうが、どうぞ色んな事を冷静に考えて下さいね。
  会話も成り立たない状況がどんなに辛いか、経験していますよ、Junkoさんが悪い事は何も無いのですもの・・・。
  
  ヒロミさん、本当に大変な状況の中、頑張っていらっしゃる事、いつも私のほうが励まされています。
  冷たい人間だなんて誰も思いませんよ、アル症者の家族は同じ事考えるのは一度や二度では無いと思います、私も思いましたよ。
  いつも明るく書き込みしてくださるヒロミさん、どうか御自身の健康も気をつけてくださいね。
  
  最後に私の近況報告です。
  二月から週3日ですが10時から3時までのお仕事をはじめました。
  いつまで続けられるかまだ自信も無いのですが、何とか頑張りたいと思います。
  約半月仕事してみて、何とかなりそうだと思えてきました。


ヒロミさんへ 投稿者:冬実
  2007年02月12日(月) 19時13分43秒

  ヒロミさん
  今も飲み続けているアル症の方を二人もお世話しているのは、大変なんて言葉じゃ表現できない事よね。
  
  >『私は冷酷な人間なのかな?』
  そんな事ないよ、アル中さんのどうしようもない暴言や暴力行為の中にいれば、チョボチョボ飲んでいつまでもグダグダ言われているよりは、大酒を一揆飲みしてでも、寝てくれって思いました。そんな時はただ静かになってほしいばかりで、夫の体のことなんて考えられませんでしたよ。
  それより『死んでくれ!』とさえ思い、何度頭の中で夫を殺したか知れません。
  でもアラノンで、お話伺っていると、誰でもアル症者に死んでくれよって思ったことあるというから、それは冷酷と言うのではなくて、自然な反応なんでしょうね、誰もそれを実行したことないのですから、冷酷じゃないですよ、瀕死の状態になれば、必死で介護してしまいますからね。
  
  ヒロミさんが冷酷なのじゃなくて、アル症が冷酷な病なんだと思います。
  
  お手上げ状態が、ステップ1の無力って事を知ることなんでしょうか、それを心と体で知る時なんですよね。
  いくら本を読んでも、頭で分っても、その時がきて無力を思い知るのでしょうね。
  私も、無力無力って言っていても、どうしても「有力に」行動してきてしまいました。そして、傷を深くし、混乱を大きくしてきました。
  でも、もう何もできなくなった時が、何かが変わっていく時のような気もします。
  
  いつも想像を絶する苦労の中にあって、明るくて、活動的なヒロミさんに、私はとっても励まされ、辛い時にはヒロミさんも頑張っていると思って、自分を鼓舞してきたんですよ。
  大変な状況でしょうが、幸せへの希望を持って、自分を大切に生きていってくださいね。
  


本当に今年は暖かいですね 投稿者:ヒロミ
  2007年02月12日(月) 16時45分26秒

  冬実さん
  どうしていつもこんなに優しい・的確なお話が出来るのか?と感動しています。すごく苦しまれた上に色々と勉強されていて。純粋な心になれます。
  
  ナオミさん
  お久しぶりです。心配していました。ご主人の暴言が無くなったのは本当に良かったです。我が家ではまだバリバリ?の暴言ですから・・・。多分主人は私がどんな病気になっても、ケガをしても暴言は続くのだろうな?と思っています。だから『よーし、風邪などひいて寝込まないぞ』と気合を入れていたらこの2年間は風邪もひかなくなりました。
  
  Junkoさん
  悩みが大きくて苦しくても、その美くしさは保ってね。本当に透き通るような肌だものね。
  
  アル症の進行
  本当に早いのが判ります。主人も義妹も。義妹は足も覚束ない状況なのに自転車で酒を買いに行き、1昨日も転倒。通りかかった短大生に助けてもらいました。幸いケガは無かったのですが、自転車を引き上げに軽トラックで行ったのですが、自転車を預かってくれた方に買ったばかりの酒ビンが割れてしまったの悔やんでいたそうです。肝性脳症のアンモニア値もどんどん増えてきています。
  
  主人は幻覚なのかと思われる症状が多々目に付く様になりました。
  
  二人のアル症を同時に見ていて、“本当に私にはどうすることも出来ない。”とお手上げ状況です。
  “少し飲んでも、沢山飲んでも、誰が関与しても、私や義父母たちが傷ついても、どんなに心配しても同じように飲むのだから、どうか沢山飲み過ぎて私たちに迷惑をかけないでね” という心境になってきてしまいました。
  
  『私は冷酷な人間なのかな?』とも感じるこの頃です。
  


冬実さん 投稿者:Junko
  2007年02月12日(月) 11時35分39秒

  アメリカ式にJunkoと呼んでください♪
  優しい言葉いつもありがとう。もう振りまわされないって思っていても、やっぱり振り回されて一番傷ついているのはこっちなのですね。『本当に今日は日曜日なのか?昨日の夜は何をしていたんだろう?』って繰り返し夫に聞かれて、苦笑いをするしかない私でした。昨日浪費したエネルギー返して!って感じです。骨折り損のくたびれもうけ、そのままですね。
  分かっているのに同じことをしている自分が悪くもうこれはアル症のせいでも無い気がします。
  私のキズなど関係なく、彼は又嬉しそうに飲み続けています。何がナンだか分からなくなってきました。やっぱりアラノンに行こうと思います。


訂正 投稿者:冬実
  2007年02月12日(月) 09時50分57秒

  題名「Junko」と書いた所で、間違って送信してしまいました。
  「Junkoさんへ」です。
  ごめんなさい。
  


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