先日はお疲れ様でした。
取材、楽しみにしています。
少しお話しましたが、街の料理屋さんを紹介するコラム(6ページ、イラスト付き)を小説誌に連載していまして、数時間お暇がありましたら御紹介していただけると有り難いです。具体的には2件程御一緒していただいて、松田さんのお話を聞かせて頂き、お勧め(逆に駄目な店でもOKです)のお店を3〜4件教えていただくという物です。松田さんには何にも得がない企画なので大変大変心苦しいですが、何卒宜しくお願いします。
それでは失礼します。
日記やめちゃうんすか。
このサイトで一番楽しみにしてた、っていうかほとんど日記しか見てなかったんですがね。
気が向いた時にでもまた書いて下さいな。
>先日は約束していたのに、ドタキャンしてすいませんでした。
こちらこそどうも。
僕は相変わらず駄目駄目で、人生がどうとか考えるレベルにまでまだ達していないという現状です。
某消防士君はしっかりしていると思いますよ。
僕はそこまで考えていない。
自分の周囲、半径数メートルの出来事でもういっぱいいっぱいです。
先日は約束していたのに、ドタキャンしてすいませんでした。
僕も漫画見て欲しかったし、残念です。
祖母のお葬式も無事おわりました。
80を越えていたので大往生だと思います。仕事柄、たくさんの臨終とその家族を目にしますが60代70代の死は普通です。
今回の祖母の死のあと10年もすると今度は親がその領域。自分もその時40。死のロンドが当たり前のように廻っているように感じます。「10年なんてアっという間」と言うことを合わせて考えると、人の一生って結構短いなぁって思います。
昔、蝉が地上にでてから1週間の命ということを知ってその短さに驚きましたが、人間もそう変わりはないですね。
問題はここからで、じゃあその短い一生で「どうせ短いんだから、無理せず無難に生きればいいじゃん」って考えるか「短いんだから、頑張ってやるだけやらなきゃ。急げ!」って考えるか。その二つの気持ちが中途半端に行ったり来たりで、歯がゆく苦しいんですかね。
迷わず一週間鳴き続ける蝉は立派です。
次は必ず、接待しますね。
>ええええええっ!!
>なんだか余計なことを言ってしまったのだろうかと後悔。
いえいえこちらこそ心配かけてすみません。少し持ち直しました。最近鬱気味だったのです。
(いつもだけど)
昨日綾小路きみまろ(だったけ?)見ていてそのくだらなさに怒りを通り越して力が抜けましたよ。なぜあんなん売れて俺が売れないのか。土俵違うけどあれはゆるせん。
まあ最近才能の限界をかんじてもうおしまいと思う今日この頃だけどね。
一発屋にさえならずに朽ち果てていくぐらいならもうそろそろ辞める潮時を考えるべきなのでは?と思い近日中実家に帰るつもり。